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┃節電の方法でお悩みなら【エコプロ21】単なる省エネ機器の導入とは異なります

電気代の削減には様々な手法があります。
今までの主流は、省エネ機器を導入して電気代を下げるというものでした。しかし、導入コストが高く、費用対効果も4年~長いもので20年と効率が良くありません。また、一番手軽な方法が電力会社との契約を見直すというものですが、最近では既に見直されているケースが多くあり、また、削減金額が少ないという現状もあります。
そこで、削減金額も高く、投資費用も少ない「見える化による省エネ(運用改善)」が台頭してきました。

もっとも効率の良い節電方法「運用改善」

  活動の概要 活動の具体例 投資 回収
料金直接節減 電気料金の契約内容変更 夜間電力使用 不要
又は小
運用改善 省エネ活動の徹底
不要不急設備の廃棄
照明・設備・機器のこまめな停止 不要
又は小
省エネルギー
(利用の効率化)
省エネ機器への変更 照明のLED化 大~特大 特大
創エネルギー
(利用技術の創出)
新規/未利用エネルギーの有効活用
廃棄(放散)エネルギーの回収利用
太陽光発電の活用
コジェネシステム
要開発費
大~特大

■エコプロの提案する運用改善は、単なる省エネ活動とは異なります

  • 電気料金の仕組みを周知し効率の良い節電を行なう。
  • 設備の特徴を把握して効果的に省エネを行なう。
  • 省エネ担当だけでなく「全体的な活動」で効果を増大させる。
  • より削減効果をあげる為電力会社との話し合いをサポートする。
  • 継続・定着する仕組み「継続フォロー」を行なう。

電気料金削減の順序

電気料金削減の順序には3つのステップがあります。

運用改善 車に例えると「空ぶかしをしない」
契約・調達先改善 車に例えると「安いガソリンを使う」
機器改善 車に例えると「エコカーを買う」
電気料金削減をお手伝いできるサービスをご提案しています。
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